2013年08月29日

やっと夏らしくなった

やっと夏らしくなった?と言っても猛暑から普通の暑さに戻っただけ。それでも外気温は32℃前後と、それはそれで暑いがひと頃の暑さと随分と違う。毎日、35℃を越える暑さに耐えていたので、32℃前後は普通の暑さなのだ。だが、まだ8月なのだ。あと数日にすれば9月になる。

人間の体温は36℃前後と少し幅がある。ところがどんな人でも平熱より1℃でも上がると何らかの異常を訴える。例えば普段36℃前後の人が、たったの1℃だけ上がるだけでhow to register a business、軽い頭痛があったり、身体がだるかったり、関節が痛くなったり、身体に何らかの異常を感じる。そして慌てて病院に行き治療を受ける。解熱剤の点滴を打たれ、薬をもらって寝てひたすら熱を下がるのを待つ。それが人間の対処法だった。

ところが地球の対処法になると無力だ。幾ら英知を集めても地球の異常を変えられない。これまでに私が住む地域では外気温が32~33℃と、これが普通だった。これでも暑いと誰もが思っていた。ところが今年は35℃を越える日は何度もあった。熱帯夜も続いた。異常なのだ。人間なら悲鳴をあげる。本来なら病院に行って異常を訴える、それが今の地球なのだ。だが地球を診察する医者はいない。それも出来ない。たかが1℃と言っても人間の異常と地球の異常は違うのだ。人間と地球Hong Kong Company Secretary、どだい比較するこことが間違っているるのか。

この猛暑で何人かの友人達は身体の異常を訴えたのだ。熱射病に掛かった人はいないが、余りの暑さで1日中クーラーに掛かり、体温をコントロール出来ずにお医者様に掛かった人がいた。それ以外にも体調を悪くしたものの医者には診せずに頑張り通した人も。

ところが今週に入ってやっと涼しい日が続いている。このまま秋に向って欲しいと思う。毎週、月曜日になると携帯電話に県からの防災メールが送られてくる。そこの予想外気温は32℃から34℃と、ひと頃と違う。

だがまだ夏。九州は9月迄が夏なのだ。これから残暑がやってくる。猛暑から残暑、もう暫らくは暑さが続く。だがひと頃続いた猛暑はないだろう。残暑、その文字を読むと“残っている暑さ“と云うcompany registration Hong Kong。この残っている暑さで、やがてやってくる秋に備えたいものだ。
  


Posted by kk at 17:28story

2013年08月07日

よく言われることだが

さて、すごい勢い(スピード)で、ここ蝶ブログを更新しよう。
例の別SNSのコメント返しは、後回しにする。

気になると言えば、気になるのだが、縁側でお茶のみながらの話に近いので、
さほどnu skin product、焦ることはない。


昨日、ここに書いた、林真理子。
いまだに、アタマから離れない。
その前夜に観た彼女の特集テレビ。
印象的だった。

わたしが言いたいのは、これだ。
たんなる遊び人なら、あんなに好き放題、言ってたら、誰も相手にしない。
話を聞いてくれるのは、商売人ぐらいだろう。
お金には、人は寄ってくる。

よく言われることだが、
お金がなくなっても、まだ付き合いが続く人間関係が、ほんとうの、お付き合いだと。
人は、お金や、権力に、寄ってたかって、おこぼれを頂戴しようと群がってくる。
その頂点の時は、自分の実力のせいだと、勘違いする。
でも、それは勘違いではなく、本当に、その時、お金や、利権やらを持っていたことは確か。
腹の中で軽蔑していても、へらへらと揉み手で、人は着いてくる。

林真理子が、好き放題言えるのは、彼女の力の賜物。
能力があると思う。
時代の波に、ちゃっかり乗っかることに長けている。
時流の神様がnuskin group、微笑んだ。
何本も抱えている定期エッセイだって、アシスタントに題材やらなんやらを用意させているのかも知れない。
自分は、最後にちょこっと手直しするだけかも知れない。
(想像だけど)

安藤忠雄だって、
優秀な東大卒の弟子志願の設計士が、無料に近いギャラで、汗流して設計したものを、
ちょこっと手を加えているだけかも知れない。
(聞いた話と、想像をミックスした、いいかげんな話だけど)

安藤忠雄は、面白いことを言っていた。
「今の政治にないものは、勇気だ」
なるほど、あの人は、営業がうまい。
営業で今日の地位を築いたようなものだ。

彼の構想、発想は、突拍子もなく、実現不可能であるように思えるが、夢がある。
発想と表現のセンス。

多くの人々がうごめいている社会で、誰と接するか、誰と接点を持つか、
チョイスするのは自分だ。

自分のいる小さな社会の中だけで、ごちゃごちゃ、ぐるぐる回っていても、良い発想は生まれない。
斬新なネタ、人には出会えない。
待っているだけでは、効率が悪い。
自分から出て行く勇気や行動力も必要。
ただし、ハイリスク、ハイリターン。

自分にとって、吸収できるもの、良いもの、良い効果があるもの、
そういうものをすくい取る。
林真理子じゃないけれど、アンテナを張る。
逆のもの、良くないものにnu skin hong kong、アンテナを張ってもなんの意味もない。マイナスなだけだ。
そういうものは、瞬間的に避ける。

少しずつ自分が変わると、変わった自分と接点のある人々も、また顔ぶれが変わってくる。
(引き続き同じ人である場合は、影響を受け合う)
よい方向に常に変わること。
地球が自転しているように。

これは、意識してないと、せっかくのチャンスも見落としてしまう。  


Posted by kk at 17:09story